-初心者用機材ガイド- 

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1/20, 2017 更新

このページは、作曲家・編曲家・サウンドクリエーターを目指す初心者と初学者のための機材購入ガイドとして制作したものです。

基本的となる機材の種類

コンピュータ

DAWソフト

オーディオインターフェイス(MIDIインターフェイスをかねてもよい)

MIDIキーボードまたは、電子ピアノ、シンセサイザー

ヘッドフォン、イアフォン

あればよい機材

サンプル・サウンド・音源集

譜面作成ソフト・浄書ソフト(譜面を書く音楽を行う場合)

波形編集ソフト

モニタースピーカー

マイクとマイクスタンド等

どこで買うべきか?

別に何処で購入しても良いですが、このページでは私がよく使っているサウンドハウスという千葉にある機材販売会社のページにリンクをかけています。日本国内で最も安い価格にマッチしてくれます。ので、安心して購入できると思います。価格は変動することもありうるので、それも鑑みて、必要な機材等は、直接連絡して見積もりをとってもらうとよいでしょう。

Spitfire Audioのオーケストラ音源

Spitfire Audioのオーケストラ音源

Wavesのプラグインバンドル

Wavesのプラグインバンドル
●Wavesのプラグインバンドルは、SIlver⇒Gold⇒Platinumと増えていき、そこにPlatinumにノイズ除去系のプラグインを足したのがDiamond、Platinumにアナログ機材のシミュレートプラグインを足したのがHorizenとなります。個人的には購入する価値があるのは、Horizenだけだと思っています。ノイズ除去などを行いたい場合は、iZotope社のRX、またはSteinbergのSpectraLayersを導入をすすめています。Wavesの他のプラグインとしては、H-Reverb、Scheps Omni Channelがあれば基本的に十分でしょう。セールの時にHorizenを購入すれば、H-ReverbやOmni Channelを無料プラグインとして選択できる可能性もあります。Horizenと他のプラグインを含めて3万円台に収まっていれば良いと思ってください。Univesal AudioやオーディオインターフェースやUADプラットフォーム、Antelope Audioのオーディオインターフェースの方向に行くのであれば、あえてWavesのバンドルを購入する必要はないと思います。